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住宅・不動産 アーカイブ

2008年03月31日

葬儀の種類

一般に人が亡くなった時、お通夜を行い、翌日告別式が行われます。
時々テレビなどで、著名人が亡くなったときに、社葬を行っている場面を
目にする事があるのですが、その場合、亡くなってから、かなりの日にちが経ってから
行っているみたいですよね。
やはり、準備等に時間がかかるためなのでしょうか。

一口に葬儀と言っても、いろいろと種類があるようですが、どういったものがあるのでしょう?
そうそう、縁のあるものではないので、実際に経験のあるものしか分からないのですが、
せっかくなので、少し調べてみました。
普通、葬儀というと、告別式と言うことになるのでしょうか。
他には、密葬、本葬、社葬、家族葬、区民葬、樹木葬といった種類があるようです。
密葬とは、外に対しての告知を行わずに、内々で行うことで、後日、本葬を行うのだそうです。本葬を行わない場合、これは、家族葬となるようです。
中には、葬儀を行わず、火葬のみで終わらせてしまう場合もあるのだそうです。

ところで、樹木葬という言葉は聞き慣れない言葉なのですが、
いったいどんな儀式なのでしょうか。
これは、儀式の事ではなく、お骨の安置の仕方で、ある一つの方法なのだそうです。
焼骨を埋めて、その上に木を植えたり、木の根元に埋葬するなどの方法を指すようです。

それぞれの、故人を思う気持ちが、こういった儀式として、
亡くなった人に、思いが伝えられるのでしょうね。

不動産投資、素人では大変?

不動産投資は、一般素人では手が出せないような気がします。
何よりも不動産を購入する資金が無い!
おまけに、自宅の住宅ローンの支払いだけでも大変だし。
それにやはりある程度のノウハウというものは必要ですよね。
サラリーマンなのに、不動産投資をしている人たちがいるということが、
不思議でしょうがないのです。
投資をするために、一生懸命に資金を貯めてきた人たちなのでしょうか?
もしかしたら、住宅ローンなどの各種ローン返済が無い人たちなのかも。

なんて事を考えながらいろんな事を検索していたら、こんな不動産投資の方法があったのかと、いうものを見つけてしまいました。
一戸建てなんだけれども、縦割りの二世帯住宅です。
片方を賃貸として貸し出して、住宅ローンの返済分を家賃としたら、
ローンを自分で払わなくても良くなるし、
万が一、引っ越しをしなければいけなくなったとしても、
二件分を貸し出したら、利益になるという事なのです。

でも、そんなにうまく行くのかなぁ。
空き室なく、ずっとうまっていれば、利益にもなるでしょうけれど、
うまらなかったら…。
空き室を作らないためには、やはり、立地条件や、設計内容などを、
人に貸せるという前提で、建設しなければいけないと思います。
そうした場合、自分たちも住むという、住み心地がどうなのか、
その辺がおろそかになってしまっては、精神的な負担が大きくなってしまいますね。

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